14有終
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※本商品は制作が完了次第、順次お届けいたします。
鍛錬を重ね、誓願を胸に、不屈の精神で不死の魂を宿し、継続の先に飛翔する。
大河の如く進み、登頂を果たし、失ったものを奪還し、その血脈を刻め。
己の天命を果たし、光と影を越えて、再び輝け。
そして人生で最も輝き、有終を飾れ。
だが、終わりは始まりでもある。
すべては、原点から始まる。
人生を、一筆に刻む。
これは、ただの言葉を飾ったARTではありません。
オンラインサロン一日一言
勝った瞬間だけではなく、負けた日、倒れた日、それでも立ち上がった日。
その生き方から生まれた言葉を、一筆龍にのせた10のARTにしました。
シリーズ名「一筆一生」
一つの言葉に、一つの人生がある。
その名の通り龍の胴体部分を一筆で描き、【ひとつなぎで途切れない】事から【人を繋ぐ】【ご縁が途切れない】【仕事やお金が途切れない】とされ、古来より縁起物として重宝されてきました。
一筆龍絵師 手島啓輔
6歳より14年続けた『空手道』にて日本の道の精神を学び、幼少の頃より龍に魅せられました。
古来より伝わる『一筆龍』に出会い、その技法と歴史に感銘をうけ、独学で技を習得します。
デビュー1年目にして銀座での初個展を成功させ、その後世界へ。
「日本伝統を世界へ!」を信念とし、現在までに、アメリカ(ロサンゼルス、ニューヨーク、ワシントン、フロリダ)台湾、フィリピン、モンゴル、マカオにて、展示会及びパフォーマンスを開催しています。
美しく繊細で、時に荒々しい龍神を一筆で表現するその技法は、国内だけではなく海外でも評価が高いです。
彼の作品は、日本古来の龍の神秘性や気品を見事に表現しており、細部にまでこだわりが感じられます。
